昨日カトマンズ近郊訪問中、街角で見かけたドゥルガ女神の像。
ダサイン祭は、ドゥルガ女神が悪と戦い10日目に勝利したことから祝われるそうで、それを模して、祭期間限定で祀られている様子。
昨晩のカトマンズ。犬たちがうるさく吠えたてるなあと思ったら、通りからほら貝のような音が近づき、ゆっくり遠ざかっていった。年に1〜2回真夜中に聞こえるこれ、ヒトの大腿骨で作った骨笛を鳴らし家々を周り、悪霊を遠ざけてくれる行為なのだそう。不気味だけれど、ありがたいことなのだ。 pic.twitter.com/MoprcK1UKR
— 日々のネパール情報🇳🇵 (@infonepal) August 13, 2020
車やテンプーの後部車体下に、古い靴がぶら下がっていることがある。えっ、人轢いてきたの!?と二度見しそうだが、そうではない。周りの邪悪な存在や悪い気を寄せ付けないための、お守り的目的があるのだ。 #ネパール pic.twitter.com/raXOqmqMm6
— 日々のネパール情報🇳🇵 (@infonepal) December 2, 2018


