スクーターで右折中、右から来たバイクと接触しマフラーカバー破損。
カトマンズの交通事情だと軽い接触はよくあり、テヘッと笑いそそくさと逃げられ悔しい思いをすることもあるけど、今回の人は自ら脇に停車、近くの修理屋ヘ同行、修理費置いて立ち去る紳士で心穏やかに完結。
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修理屋にはマフラーカバーが置いてなくて、下っ端が遣いに出されている間、先客のバイク解体作業を眺め時間を潰す。
次の動画は、そんな様子を撮ったものです↓
短い鉛筆を捨てられず、補助軸にはめて使っている。補助軸は自分が子供の頃に使っていたものを日本から持ってきた。最近使っていた鉛筆、こんなに短くなったので、もうバイバイしていいかな。ゴミ箱にポイするのが忍びなく、燃やして処分するのだが。 pic.twitter.com/wn4sqhdSSm
— 日々のネパール情報🇳🇵 (@infonepal) September 5, 2016
雨の朝に配達された新聞2紙。立ち止まるのが面倒なのか、どうしても新聞をポストに投函してくれないので雨の日は悲惨。水を吸って重くなったソレを、ちぎれないようそっと持ち上げ、廃材に引っ掛け乾かし、一枚一枚パリパリはがして読む。ひと手間かかるこの作業、実は意外にも楽しい(笑)。 pic.twitter.com/md6mdNsxwQ
— 日々のネパール情報🇳🇵 (@infonepal) June 1, 2020