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2005年6月21日火曜日

ネパール単語の日本語化

『熟れる』というネパール語は『パクヌ(Paaknu)』。変化する時は、Paaknuの k の音から変わる。

そんなことはどうでもいいのだが、この『パクヌ』が、日本語化した単語があって、ネパール語を知っている日本人、または、日本語を知っているネパール人との会話内で、時々使われる。

熟れている、ということを、パケている、という使い方。

『このマンゴー、パケてないじゃん(熟れてないじゃん)』『このバナナ、パケ過ぎ(熟れすぎ)』等。

けっこうしっくり来る使い方で、日常的に使ってしまっている。

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