ネパール東部・お茶の産地として知られる「イラム」にある、地元民向け観光スポット「バルドゥンガ(熊の岩)」。
熊が住む洞窟があるからそう名付けられたのだとか。新しい名所です。機会があれば是非!
ネパール東部・お茶の産地として知られる「イラム」にある、地元民向け観光スポット「バルドゥンガ(熊の岩)」。
熊が住む洞窟があるからそう名付けられたのだとか。新しい名所です。機会があれば是非!
粗挽き米粉で作るネパールのドーナツ・セルロティ(シェルロティ) सेल रोटी。
かまどで調理する、ローカル茶屋の揚げたてをどうぞ!
ネパール南部タライ地方を東西に走るマヘンドラハイウェイ。
ナラヤンガート以西~最西端マヘンドラナガル間で見られる、一つ一つ絵柄が違う手描きの歩行者標識。
開発が進み全国の標識が統一化される前に、是非見ておきたい隠れた見所です!
ネパール極西部カイラリ郡ダンガディ、シバプリダム寺院にある国内最長シバリンガ。
シバリンガとは、ヒンドゥ教におけるシバ神の象徴・男根をかたどった像。
108フィート(約33m)あり、まるでロケット発射台のよう。
一見の価値あり!です。
極西部の村で見かけた動物たち。カトマンズにはいないコブ牛に目を惹かれるタライ地方。子犬や子ぶたが一心不乱にお乳をのむ様子に、生命力の強さを感じます。
日々進化しているネパール。ムグリンの橋は架け替えが終わり、トリスリ川の吊り橋やゴンドラも、数年前からの政策により立派な橋へ架け替え中。ポカラとトレッキング玄関口を結ぶ道も拡幅工事が進み、タンコットの丘を越えずにカトマンズ盆地をぬけるためのトンネルも日本の援助により建設中。 pic.twitter.com/y1EDklXT4M
— 日々のネパール情報🇳🇵 (@infonepal) November 2, 2020
ネパール語ではチヤだが、あえてチャイと呼びたくなるそんな味。
50㏄程しか入らないんじゃないかというような小さなカップで濃厚なのを出してくれるところもインドっぽい。
昨年の今頃は、愛車でのインドドライブ旅行に出かけ、今年も予定していたけれど、コロナ禍の今、まだ陸路国境を超えられそうにないから、ネパール南部でインドを感じます。